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2019.03.01PR

【ヴァンパイアカフェ】Moi-même-Moitié (モワ・メーム・モワティエ)とのスペシャルコラボ開催!


ゴシックブランド『Moi-même-Moitié(モワ・メーム・モワティエ)』のブランド誕生20周年の記念イヤーを『VAMPIRE CAFE(ヴァンパイア カフェ)』が館の総力を上げてお祝いすることに!
Moi-même-Moitiéブランドのモチーフを随所にあしらったVAMPIRE CAFEのスペシャリテで、ブランドプロデューサー・Manaの誕生月である3月を始まりとし“祝いの宴”を演出します。奇跡のコラボレーションを心ゆくまでお楽しみください。




【Moi-même-Moitié(モワ・メーム・モワティエ)】




MALICE MIZER(マリスミゼル)/Moi dixmois(モワ ディス モワ)のギタリストManaにより1999年に設立されたゴシックブランド。黒、ブルーをメインとした色使いに、十字架、薔薇、王冠などのモチーフデザインを用いた退廃的な要素のあるロリータファッションの代表的なブランドとして、多くのユーザに好まれる。ブランドでは、女性的なE.G.L(エレガント・ゴシック・ロリータ)、中世的なE.G.A(エレガント・ゴシック・アリストクラット)を表現した2ラインを展開中。




【コラボレーションメニュー:提供期間3月15日~4月30日】
“闇の美食家”としても秘かにその名を馳せる『ローズ伯爵―VAMPIRE ROSE―』
伯爵が尊敬するアーティストのため指揮を振るう特別な“晩餐”メニューは20周年に合わせて全20種が、2か月ごとに発表される模様・・・!第1弾となる2019年3月15日から(金)から4月30日(火)までの期間限定ラインナップをご紹介します。




漆黒なる魅惑のエキゾチックデアボリカ〜ココナッツとカルダモン仕立ての焼きカリー〜  1,480円





祝いの宴に相応しい皿は主賓の好物に勝る物はない…伯爵のその想いから生まれた特別なメニュー。漆黒に濡れ輝くクレープ生地の下に、クミンやカルダモンなどのスパイスが薫り立つ本場顔負けのカレーです。複雑に仕掛けられたその味は口に運ぶ度、舌にもたらすインパクトが変わることに気付くはず…お楽しみあれ。


紺碧に萌ゆ青薔薇の甘い罠〜レモンクリームとベリーのケーキ〜  2,020円




奇跡の象徴ーBlueRoseーをモチーフとした美しきデザートが華やかに生誕祭を彩ります。ひときわ目を引くのは、爽やかな酸味のレモンジュレ。甘く絞られたホイップクリームの薔薇の花とホワイトチョコレートと合わせることで、異世界への扉が開くような(?)美味が広がります。




鮮血のデアボリカ ※アルコール  1,280円




祝いの宴に相応しい盃を…その想いから伯爵が創作したオリジナルカクテル。これを飲むと永遠の美を手に入れられるとも言われ…それゆえ唯一口。このドリンクを唇に触れさせただけで、貴女は徐々に覚醒しヴァンパイアに襲われる幻覚の中で彷徨うという…仕掛けられた魔術にお気をつけあれ。




血塗られたデアボリカ ※ノンアルコール  980円




酒に酔えない紳士淑女のために、伯爵が用意したノンアルコールカクテル。アルコールが入っていないからと言って油断は禁物。口に含めば夢と幻の狭間で悦楽に堕ちると伯爵が断言する通り背徳の香りも感じる一杯。永遠の美を得られるのなら、手に取るのはタブーではないのかもしれません。





【VAMPIRE CAFE(ヴァンパイア カフェ)とは】




薄暗い闇に揺らめくキャンドルの炎。どこかから不気味に響き渡る恐ろしくもどこか美しき調べ…。
吸血鬼の居城として伯爵の支配下に置かれた館内は、ミステリアスな魅力に溢れ、ここが銀座のビルの一角だと忘れてしまうほど。
「魔除の十字架」が埋め込まれたフロントスペースに迎えられ進んでいくと、赤いベルベットのカーテンに取り囲まれ、赤血球が浮かび上がる廊下が伸びています。通り抜けた先に棺桶が中央に鎮座する広間が出現…!蝙蝠の飛び交うシャンデリアも赤く輝きお客人を出迎えます。
ふと誤って別方向に進んでしまうと“漆黒の儀式”に取り込まれてしまったり…。館内ではくれぐれも、伯爵以下魔界の住人たちの“導き”に従っていただきますようご注意の程を。


【店舗情報】
■住所:東京都中央区銀座6-7-6ラペビル7F
■アクセス:地下鉄 銀座駅 B3出口 徒歩3分
■TEL:03-3289-5360
■営業時間:17:00~23:30(L.O.22:30)
■定休日:なし
■席数:81席
■URL: https://www.dd-holdings.jp//shops/vampirecafe/ginza

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